温泉情報 そうま温泉 天宝の湯

温泉 入浴施設

相馬市の中心部にほど近く、アクセス抜群!

【泉質】

塩化物泉 (ナトリウムー塩化物温泉)

【平日】
一般(大人)780円 会員(大人)730円 一般(小人)380円 会員(小人)330円
【土日祝日】
一般(大人)830円 会員(大人)780円 一般(小人)430円 会員(小人)380円
*子供料金は3歳以上12歳まで
*消費税込の表記です。

【備え付け】シャンプー、リンス、ボディソープ、綿棒
【貸し出し】貸しタオル(大小セット)
【販売品】ハンドタオル、くし、歯ブラシ、カミソリ

  • 福島県相馬市小泉高池270
  • TEL.0244-32-0261
  • FAX.0244-32-0262
  • 営業時間/10:00〜22:00
  • 定休日/第3火曜日(祝日の場合は翌日)

http://tenpou.main.jp/hotspaより引用

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入浴した感想

以下の画像は天宝の湯のホームページの画像を引用したものですが、2020/7月現在では浴槽に丸太が1本追加されていました。

訪問当日は祝日の夕方だった事も有り、来店人数はソコソコ多めでしたが、それぞれの方がコロナに対して対応する習慣がついてきている様で、サウナの定員を守ったり、洗い場に入る際に間隔を空ける事を意識したり(以前から苦々しく思っていましたが、ガラガラなのにイキナリ隣に来る人は絶滅して欲しい)

浴槽に入る際、過密にならない様、ポジションを考えながら入ったり周囲に対し、気を配りながら入浴する方が増えた印象が有ります。

https://sugasugac.com/wp-content/uploads/2020/08/%E5%A4%A9%E5%AE%9D%E3%81%AE%E6%B9%AF%E5%A4%A7%E6%B5%B4%E5%A0%B4.jpg
http://tenpou.main.jp/hotspaより引用

内湯の湯温は肌感覚で41℃、露天風呂はそれよりも少し熱めです。浴槽は少し深い印象でした、(他の人が入った際に波打って湯が顔にかかりそうになる)

口に入るとしょっぱいですが、いい匂いがします。(臭くは無いです)

http://tenpou.main.jp/hotspaより引用↑↓

当日のサウナの設定温度は90℃でした、テレビと12分計(720秒)が付いており、定員は当日は4人でした。(定員は変動する可能性があります)

入り口に祀られている三体のお地蔵さまは「円満」「開運」「健康」のご利益があり、まさに天の恵み(天宝)を授けるお地蔵様です。

このフェイスタオルのデザインとてもカッコよくて好きです!200円で購入出来ます。

券売機は2台有ります。右側は全金種使えますが左側は五千円札と一万円札は使えません。 

2020/7月時点

その他情報

相馬市ってどんなトコ?

福島県の北東のの街

福島県

相馬市が位置するのは、
東北地方の最南端の県・福島県の沿岸部。
相馬市の人口は約35,000人。
面積は197.7km2

福島県では、沿岸地域を浜通りと呼びますが、相馬市は
浜通りの中でも北の方に位置します。

みやすい気候としい自然

住みやすい気候と美しい自然https://soma-kanko.jp/wp-content/themes/soma_2018/images/about/img_about002.jpg

相馬市の気候の特徴は、夏は涼しく、冬は暖かいこと。
福島県は雪がたくさん降るというイメージが
あるかもしれませんが、相馬市は太平洋に面しているため
あまり雪も降りません。年間の気温の差も少なく、
住みやすい土地なのです。

相馬市の沿岸部には、松川浦県立自然公園があります。
松川浦は福島県で唯一の潟湖で、日本百景のひとつにも
選ばれています。
松川浦の湾内には小島が点在し、その風光明媚な佇まいが日本三景のひとつ、松島に似ていることから「小松島」とも呼ばれています。
環境省が指定するハマサジやヒヌマイトトンボといった絶滅危惧種の動物種も散見されるほか、
シギやチドリ、サギといった渡り鳥も降り立ち、美しい自然風景を楽しむことができます。
また、美しい朝日と夕日の両方が同じ場所で見られるポイントもあります。

https://soma-kanko.jp/about/より一部抜粋

相馬市観光協会さんでは期間限定のイベントの案内やグルメマップ等も紹介していますのでコチラも参考にしてみてください。https://soma-kanko.jp/purpose/eat/

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